神の理論 ≪theory of god≫ 神の法 ≪natural law of god≫

天秤
。剣が、オナニー的に悪い訳じゃなくて、調整。ソコに神が ≪よろしい≫ と来る。

戦闘
「あいつ、泣かすと怖い…。」が、中学までのこの世の評価だけど。≪下層を知れ≫で、挙げたSF映画並に幽世界で戦った戦士だから、指導もリアルで参考にされる。

想像
事実・現実の厳しさのまんまじゃ、優位でも下位でも、そのまんま。回避したら、オナニー少年。それを素材に、公平な想像力を、現実化する想像力が、技術のイメージ。

幸福
ではなくて、追求権。つまり、国家や多数の与える幸福ではなくて、個人の考える、幸福へのプロセスの保障。それでも、他者に迷惑かけたらアカン(公平調整だ)けど、う~ん、深い。

霊体
ムカつくなら、試しに読むの止めてみたら♪ だって、世間で話題でもないし、誰か特定して中傷してる話でもない。世間的には、ミサイル打つより簡単な事。霊体的に不可能なだけで…ヒヒ。

切口
才能、知力、体力、実力のある方を差し置いて採用…特に、芸能見てると、ホント、その違いを実感。勉強も「沢山知ってる。」じゃ意味なし。「使え。」視点が違う、工夫が違う、切口が違う。

本能
とは、肉体人間の動物的本性で、神は、ほとんど関心がない肉体を与えた以上、食欲、性欲、排便欲は仕方ない。それを禁止するのは異常。それより、社会や自分との公平調整。やり過ぎも禁止も、肥大化の調整問題。

飽き
毎朝、大勢集めて、「今日も世の為、人の為、頑張りませう♪」的、立派な事い~つつ、毎朝、人為的に、大勢死んでんのに、ダラダラ続くと、人間はねぇ…。でも一発撃って頂くと、疲れも吹っ飛び、目が覚めるのに…。

民主
中世、立憲君主主義で、貴族が国王や君主に制限をかけ、現代は、立憲民主主義。多数や強者にも、「人は違って皆同じ。」生命・自由・財産等、個々人の幸福追求の価値。つまり公平価値を守るため、憲法で歯止をかける。

秘書
天才デビュー時の低資本の工夫動画は別にして、SFでも、ファンタジー映画でも、大資本かける処に、大役者・大脚本家・大監督が集う。ましてや、人間の想像力の極み想像力資本(技術のイメージの大集積)。高度世界の演出は、人間の想像を絶する。

法学
を学び「世の中、公平でなくちゃ♪」とは思うけど、給与や扱ひで自慢話の多い法学専門家。「結局、人類の進化は、競争社会での、自分の優位性で担保されるんじゃ…。」と思う。その難問に、世の天才秀才も「公平の優位性で担保される。」解答には気付かない。

禁欲
罪悪感持ちつつオナニー。突然、鍵かけた部屋を「小癪な。」と蹴破って入って来た姉に見つかり「死ね。」ゆわれた中学時代(フツ~蹴破るか?)。性欲が罪悪なら中絶もクソもあるか。やった奴もやられた奴も死ね。公平調整のない、そ~ゆ~極端な思想バカが、争いを生む。

流行
学校や職場じゃ強制的に邁進? させられるが。帰宅し、一人になって、家族がいりゃ気も紛れるが、逃避もする。いなけりゃいないで、酒かハタマタ…。ソコで他者と無関係な素の己の邁進が試される。職場で立派な君や肉体人間の本能(食欲・性欲・排便欲・ダラダラ欲)とは別に、指導神は見ている。

価値
先生「社会規範は、価値判断ありきの理論(規範)ですから…。」生徒「じゃ、君を好きだから、私と結婚すべき。あいつは嫌いだから、死刑にすべき。これじゃ、言い様じゃないか。」先生「それが社会とゆ~もので…。」生徒「???」 これじゃ、好き勝手な主観的価値判断に陥る。そ~じゃなくて、「それじゃ、あっちが可哀想、不公平…。」公平な価値判断ありきが正常な社会。

専門
話題になったら、誰もが専門家。」その点、政治家なんか、昔から全分野に関るから文句ゆえるし、やってみたくもあるし、本気で霊査の興味も湧くけど、関心のない分野の場合、「そんな(下らん)分野のノウハウや戦略なんて(勉強の点数や営業の売上)と無関係。」と分らなかったが、高度メディア社会になり興味本位に霊査するとバ~ン。高度霊領域からの反動。ギョッとする「何が共通項か…。」の思索で、技術のイメージに辿り着く。

肉体
消滅して「物理的に消滅したら、この世は無だ…。」都合よく、意識も無くなったらい~けど。『あれ、確かに、さっき、家族に看取られ、俺、死んだ筈だよな…。あれ、生きてる。姿形もまんま、ただ、家族は見えてないみたいだけど、何だコレ…』さて、こっから、始めての水泳、パニクって、子孫に迷惑かけるか、落ち着いて悟るかの勝負。因みに、高度集積の方は、死後、速攻、自身の集積が幽体を導くので『そんなボロ着にいつまでも。おう○○市長、○○社長、□□館長、△△貫首、△△教授…来て下さったか。』ソシ似の(秘書?)導引霊に囲まれ、余裕で、大安心の中、当然の摂理として上へ上へ。

神の法
法の支配、又は(実質的)法治主義でゆ~「法」は、「我国は法治国家だ!」政治家や行政官のゆ~、国会の作る“法律”ではなくて、その上の憲法。となると、「法律に国民が支配される。」ではなくて、「憲法に国家権力(立法・司法・行政)は支配される。」って話。それは何故か「正し~法だから。」「何で正し~のか。」「上位の法、神の法、自然法に従ってるから。」「自然法とは何か…。」「生命、自由、財産、個人の幸福追求を守る法。それを守る為に、個人が政府を作り、その契約書として憲法を造った…。」となる。「じゃ、神の法を誰が創った…。」「大人なら、それは聞いていけない。」実務の世界。以上、法学講義レジメ そっから先、大人の法、神の法を説く。