神の理論 ≪theory of god≫ 神の問題 ≪problem of god≫

最近
タイトルが雑になって来た感…。ところで、最近ハマってる、牛やロバの蹄の修復動画。何か痛々しい、不思議な世界。

カルト
「政治家は、支援は頼むが、入信しない。」(爆笑)実体を知らなくても、強烈な他者基準の臭いは、マトモな大人なら直ぐ分かる。臭いが分った上で、どの程度利用するかとは、別の問題

常識
も分るんだけど、若干、補足させて頂くと、肉体社会の常識(公平調整)じゃ、「イマジネーションが足りない。」にゃんて、学生に説教する割に、あの世の常識は想像できない。「三途の川も金次第。」「地獄の沙汰も金次第。」になる。肉体がないとして、常識か

洗脳
学生社会じゃ秀才の、「あいつは、プライドが高いし、直ぐ理屈で返す。何もゆえなくなる…。」も、大人社会じゃ、バカの証明。理屈でも、悩みでも、文句でも、受け入れてもらえると、人間、嬉しい。それが他者基準なら洗脳。確かに、下層霊特有の理屈も悩みも文句も泥遊びのガキを水道で洗う如く、有無をゆわさず、高度霊体のエネルギーで、下層幽体を粉砕したり浄化する。神の技術もコレに近い。

空前
霊なんか、ここ十数年、見もしないけど。何かの拍子に見えても、「邪魔。」「どけ。」でお仕舞。面倒だと粉砕する。しかし、不良でも、TVで見る全国レベルのセレブ気取りで、社会の公平調整役員の義務として、未だ可塑性のある肉体人間には気を配るが、光の塊が見えたからって、ね~ちゃんにモテる訳でも、俺にプレゼントくれる訳でもなし。個人的なお得感はち~とも無いけど、毎度この大変な時期に、国際社会のお邪魔。存在感だけは、空前絶後

反逆
普段なら単なる誤解が、生きるか死ぬかになると、利害が錯綜して、疑心暗鬼。大秀才も、正常な判断ができなくなる。「受験生の心理♪」ゆ~と叱られるけど、戦場もトップアスリートの大会も受験生も、環境と技術のイメージの程度が違うだけで幽体への負荷は同じ。そんな中、自己基準に神は微笑む。予定調和の冷たい滝に打たれたか、荒野を駆け巡ったかでなく、如何なる状況であれ思いを管理。(楽しく…とまでゆわないが)公平調整。自己基準でいるこそが修行

被害
16歳の時のビデオブースで、「これ、最後に脱税禿教祖が出て来る奴?」「え…。」論破した下地はあったものの、あっちも上手(進化?)になってて、彼女の誘いの上に、巨大壺持ったマス大師範の等身大の広告じゃ、信じないにしても、当時の知能と霊能力じゃ、何かあると思うよな。で、「預金通帳を持って来て下さい。」と事前にゆわれて、当時、タイアップしてた真言密教寺に連れてかれて、霊能者に「壺を買うには、余りにも預金が足りません。とりあえず。」ゆわれて、30万円の印鑑と、マナ? 神の食い物とかゆ~1壺8万円の高麗人参を2つ買った。お恥ずかしい。でも、印鑑は、象牙で、今も使ってる♪

反動
相手の念の反射は、誰でも出来るから、実は、気付かないだけで、誰もが神に守られてる。しかし、「神の力で、あの悪い野郎を何とかして下さい…。」と意図したら、瞬時に、神に対する指示・命令。この微妙な辺りが、実に高度な配慮で、仮に「あの野郎…。」と思っても、それを凌駕するくらいに、自分で何とかする。純粋に邁進しなくちゃなんない。従来の教えには全くないが、実際に反動すると、結構、感動する。ただ、念を発する相手の問題で、近親、友人、敵対構わずなので、俺の非礼と勘違いしても、怒った親や親戚の子供が大事故に遭ったりするから、身近には、細心の注意を払いましょう。自然に高度な自己基準のシステム

正義
西側は正しい。」そんな奴いる? ギンギンの独裁国や宗教国じゃあるまいし。いるとしても、正確には、「批判システムがある西側は、無い東側と比較したら、比較的正しい。」それを、妙な評論家や政治家が、センセーショナルで、単純な対立構造にしたがる問題。この程度の論点ズラしは、西でも東でも、バカは乗るが公平調整のプロには通用しない。ミスしない訳じゃなく、批判システムが有ると、ミスが外に出る確率が高く、毎日「酷い…。」「バカ…。」と首長ですら、子供にも批判を受けるが、無いと、隠れて、出ない確率が高い。さて、これは国家システムの問題で、さらに、その中の個人が、正し~かど~かとなると、別問題。ましてや、神の目からみて正しい(純粋に技術のイメージに邁進してるか)は、更に別問題。