神の理論 ≪theory of god≫ 神の技術 ≪skill of god≫

公平
立場や能力、環境の差もあるから、フラットな心情や平等より複雑な概念。しかも、高いあの世と同じ、完全公平な“状態”ではなく、肉体世界で調整してゆく“過程”(努力、工夫)の集積

利己主義者
私は素晴らしい、あんたはダメ。」対して、自己基準者私は素晴らしい、貴方も素晴らしい。」20年前の他者との関係性の表現。公平調整になってる。怒っちゃいかんとか、採って付けたよ~に褒める話じゃないけど…。

調整
初学者は「見る分にはい~けど、自分でやる…。」となると、5㎏平気の全国レベルの達人(大食い、大好き者)の、いきなり本質、根幹、根本に一直線も不安。やっぱり、周辺知識フリ順番教えからが欲しい。営業戦略もあるけど、教える側の精神の効率性

反射
脅すゆ~より、誰も知らない。恥かかない。己の悲惨な経験から、忠告し、折角、こんだけ距離採ってるのに、この20年、(巨大メディアも)知る人ぞ知る。プライドの高さから、「何を!」「許さん。」と、生徒無視の正反対の言動、政策や戦略を採った方々の自身の念の、自業自得の末路…。

聖典
結構、参考にしてた大既成の日本のある組織の長が、「一言一句、正確な神の言葉だ。」ゆ~モンで、だって、分ってるのは編纂は死後数〇年後。当時、誰が聴いて、どんな奴が編纂したか不明。さらに、現代の日本語の翻訳。それで「文言(文字そのまんまの)解釈しか許さん。」って、アホらしくて、も~ダメ。【神の言葉ゆ~とくと従うだろ~】下心丸出し。

仕事
「趣味が無いもんで、最近ウクレレ始めた…。」ゆ~、自己都合ばかり優先する、余り仕事のできない嘱託じ~さんに、若気の至りで、「仕事を趣味にしたら。」ゆ~た事がある。「ヤル気スイッチは何処にある。環境か、計画か、余暇か、ゴールや将来のイメージか…。」とはゆ~が、「その事自体が好きか、その事に対する疑問の追及…。」とは、余り聞かない。嫌な事を、騙し騙し、何とかこなす、営業戦略だらけ…。

好き
な事は“一直線”。どの先生も参考書も問題集もない。その時の欲求や疑問に応えくれるものを探してたら、結果的に使って、後から精神の効率的・営業的に「〇〇のお蔭。」ゆ~てるだけ。お上品に、大既成の大参考書も見てはみたが、部分部分はなっても、俺の頭じゃ読めないから、個人的に参考にならない。下品に、あっちにもこっちにも、騙されながら、ただ神仏に、一直線に進んだ。「信じた訳じゃない。理屈も何も、やっと見つけた(指導)神に(技術的に)惚れた…。」神霊師匠

「企業イメージが…。」「タレントイメージが…。」この最先端科学の現代常識の如く識者の間に、堂々飛び交うイメージ論トピックなネタと語り部の口調に、他者基準的に惑わされず、自己基準の判断力を持って、成功のイメージに憑かれた例、技術のイメージに邁進する例を検証して、今後の思いの管理に生かしませう。神法学の開始です。

音楽
「あんなピコパコ曲、コンピューター使ったら、誰でも出来るんだ。」当時の情報処理室長のYMO評。そんな時代。

反省
の姿勢が大事。こんな被害者やゲスト出す裏番組のココで、この意味深な映像と曲専門家の批判出して。ソコ~うちの苦渋の被害者とゲストをワイプで抜いてその後、CM♪

忖度
「皆で街をお掃除、楽しい?」「楽しい~♪」んな訳ねぇだろ。だけど、事件・事故の後、ホッとするニュースで、ムッとするガキ映す訳にゆかないし。加害者に忖度の後、今度は被害者に忖度…。

共犯
噂を知ってたら共犯…。だったら、無断掲載は勿論、数十年前からのメディアの広告は当然、インタヴューも、表紙も、共演も。金が流れてたら、もっと共犯。その金を、皆で被害者救済に…。楽しい?

沈黙①
食後や会議の後、当時の社会人の定番プロ野球の話で盛り上がった後、「俺の出番♪」とばかりに、野球より詳しい、話題のアイドルの話を振って見たら「…。」「あれ…。」後で、同僚に「何かマズかったかな…。」「職場で、風俗みたいな話しちゃダメだよ。」総長~♪

解体
的な出直しで、スポンサーも引かせて、上手く行った側は、独立してやってける財力と実力者だらけ。でも、人生狂って生活にも困ってる被害者の補償はど~すんだ。「莫大な資産が♪」分けるだけなら、誰がやっても一緒。因みに、あれだけ問題起こしたBBCも解体してないし、名前も同じ。

沈黙②
美女は分るけど、美少年なんて、男色嗜好が無いと男が仕事にできるかよ。」「そ~ゆ~無秩序な世界だから面白いし売れる♪」「ダンサーなんて、んなのばっかじゃん。それが好きだからやるんだよ。」たま~にい~人もいるが、他は野蛮で、バンバン殺されて当然の、当時の西部劇のインディアン。性差別と風俗が一体の時代。

沈黙③
「5回6回は残りの消化だったけど、7回目は上陸してない外国の変異だから、やっといた方がい~んだって♪」コロナは挨拶代りにしても、あんなに大騒ぎしてるのに、職場でも家庭でも、この1ヶ月、話題に上った事がない。知らない筈もなく、余りの沈黙に耐え兼ねて、こっちから振ってみると、「そりゃ、ケシカランですな。」と応えるけれど、そっから発展しない再度振ってみると、面倒臭顔か「え~、何か関係あったんですか?」不思議顔。世間との温度差。

違和感
定番は「自分の利益守ろ~して被害者の損害を考えてない。」のメディア側視聴者側からの違和感は「どっちも被害者じゃね?」大雑把に分けて「ヤラれても人生上手く行った側と狂った側。」ヤラれて加担に走ったのか、誰も相手にしてくれない当時、我慢したのか、全く無関係なのかは知らないが、どっちも、年齢的に、ヤラれて、ヤラレそ~な環境で、正常な判断ができる期待可能性のある状況じゃなかった被害者である事は確か…同志、仲良く話合えね~モンかね。

肖像
子供でも知ってる教科書や映像のヒトラー、スターリンのイメージと、何処にでもいそ~なジ~さん。しかも、グラサン。俺でも、「へぇ、社長の名前だったんだ…。」と知ったのは10年前。その頃ですら、「誰?」姿を見ない。「夢を壊す容姿の私が前に出ない方がい~。」「出ない方がヤリやすい…。」戦略だったのかは知らないが、確かに、そ~ゆ~大犯罪者の典型例は、与党を弾劾する野党やメディアの定番例だけど、逆に、フツ~過ぎて、余りピンと来ない。

資質
容姿でも、声でも、動きでも。先ずは、バエ(栄え)なきゃ、芸能系は話にならん。女性アイドルは“性的に”大好きだったけど、今のアンチと同じ気持ち。付き合ってるかもしれない男性アイドルなんか大嫌い。それが全日空ホテルで、タクシー待ちで立ってるだけのデビュー当時の東社長を見て「え…。」遠巻きにして、ファンも近づかないもんで「ファンです♪」って、握手してもらったもんな。歌舞伎や能の求める美の均衡。博多人形の展示作品を見る感じ。郷さんも9歳の時の兵ちゃんも、同じ感じで凄かった。自分を作品にできるか。