神の理論 ≪theory of god≫ 神の教材 ≪materials of god≫

冷徹
公益ゆ~名で、自分の利益に冷徹な人間は多いが、神は、全て公平に冷徹

評論
自分は何もできないもんで「どっちにも問題あり♪」と、常に、中立、客観、冷静な賢者。何の力もない一般教養のレベル

宗教家
爆撃されてんのに、俺が入っても、「あんた誰?」どころか、「怪し~奴。」と殺されるけど。こんな時こそ、何で、両地で有名な宗教家が入らないんだろ…。

教材
中東なんかグチャグチャで、どっちが悪いのか分らんけど。さすが、live映像の世紀。見るからに、ダースベイダー率いる帝国軍vsジェダイの騎士リアル・スターウォーズ

助けて
スーパーマン。」→「ありがとう、次も助けて、スーパーマン。」→「あっちも助けて、スーパーマン。」→「なぜ助けない、スーパーマン。」→「助けろよ、スーパーマン。」

隠す
ってのは、「バレたらまずい。」人間の良心が本能を凌駕するから。「政治とスポーツは別。」も良心に訴える名フレーズだけど、「このスポーツから、今飛んでるミサイル代が出てる…。」リアルさは、昔は抑え込めても、お茶の間でやられると…。


も方便も戦略小さな国が大国に吠えるのは分るけど、あんな立場で、子供が聞いても分かる嘘じゃ、顔で威嚇したって、下手な顔芸。じゃ、どこ信用してい~んだか。脅しても、恐がるより、「こいつ、上に置いとくとヤバイ…。」大衆どころか、側近の不信まで至ると、戦略ミス

祈り
ますから、救って下さい(救えよ)。」救わない。「(私の能力や仕事の範囲で)全力で救いますから、ど~か、神の知恵お力を下さい。」≪よろしい≫と来る。これが自己基準神の属性。また、お力を下さい…。」はい~けど、【力くれなきゃ信じてやんない】自分が乾坤一擲の大勝負の時なのに、神を試す。大して信用してないのに、力は頂けない。これら全て、対人や投資に置き換えると、君が普段、部下に説教してる話。

関わると、悪い事ばかり…。」昔の俺と同じ「信じれば信じるほど、戒め、反動で、狂霊かと思った。」復刻フレーズ 投書初期時代も、ホメた有名人が、バンバン事件や事故起こして、仕事上、吊られてホメた手前「よくも騙したな…。」と、正反対(他者基準)したり、他宗教ホメて、その当然の結果の落ち度と反動現象で、自分に返って来て「第一線のお前らに信念はね~のか。」と怪し~霊能者にど説教されて、踏んだり蹴ったり現象神法学の開始です。

霊道
霊能分野じゃ、通勤・通学路みたいな話で、フツ~、常識だから。自称霊能者で、幽霊が見える、聞こえる、動く、予知できるだの、クソ霊相手の思念者程度じゃ、分らない世界。

現象
実際やってたら当然絶対自由な筈の心の中の思いや信心にしても、他者基準の不公平状態は、実在神の霊体に、簡単に反射されて、表に出る。慣れてないと、「こんなに祈ってんのに、何でプレゼントくれない!」祈れば祈るほど別世界に…。

自律
的国民…となると、何信じていよ~がいまいが現代でも、各分野のセレブやスタアの人数。古代霊で、上行ってるのは、当時の超セレブや為政者。そりゃそ~だろ。時代による不公平を正した方々。そのレベルの技術のイメージの集積。現代の公平教育や公平情報の大切さ

初期
師匠に指導神(師匠は守護神ゆ~てたけど)教育受けて、直接分魂されて、もう大丈夫。怖いモンなし。意気軒高に、嫌いな上司に対峙したら、「何ニヤニヤしてんだ、仕事しろ、バカ。」と叱られて、相変わらず、自分だけ褒められる結果の出ない、筋の悪い仕事ばっか回されて、上司が転勤するまで続いた。確かにね、バカにゃ分るまで、俺が指導神でも、そ~するわ。

汚い
祈りに、神は反応しません。」神霊師匠 その【汚い】の意味を、反射的に「多分ヤラシ~事だろ。」と思ってしまう。それで清浄になるには「性欲は不浄で悪♪」みたいな話になって、結婚アカンとか、禁欲で罪の意識を駆り立て、他者基準信仰を深めさせる、ありがち新興宗教が勢い付く。残念ながら、確かに、神は肉体も幽体も無いから、性欲は無いが、アホがリンゴ齧った訳でなく、神が性欲付けた張本人で、乱交はいかんけど、程度問題で、エロチシズムは、むしろ技術のイメージの契機で、そんな話は何とも思っていない。汚い祈りとは「自分だけ救われて…。」不公平な祈り。

読者
たって、仕事中に読まれる。それも第一線の…。台風情報や地震速報でもあるまいし、あり得ない。同級生が知ったら、「何だ、お前か…。」程度の俺の才能とのギャップで、余計あり得ない。だからこそ、神意を伝えるに、自由自在でもあり、身が引き締まる。因みに、イスラムさんには申し訳ないが、この話の半分は、仕事終わりに、酒に酔った状態で書いてるが、度が過ぎると、自働的に眠くなるので、ベロンベロンは滅多にないが、ホロ酔い当然、ベロンベロンで書いて、起きて「何書いた…。」と騒然としても、翌朝読み返して「オモロイな♪」とは思っても「失敗した…。」と思った経験がない。根本の価値基準が入ってりゃ、酒の上の大失敗は武勇伝になりこそすれ、スキャンダル(差別的)になるのは言訳。