神の理論 ≪theory of god≫ 神の反射 ≪reflection of god≫

翻訳
世界の一大事、同時通訳は、正確で、抑揚まで、こっちに分り易くないと困るよな。神語の翻訳も…。

教義
儀式、金…。肉体の感覚を残し、未だ人間に関心持って欲し~下層霊は、直接要求して来る。高度霊体とは無関係。但し、高度霊能者は別論、フツ~の方が、見えない相手に、どんな気持ちを持つかの問題で、肉体世界との公平調整には、ある程度必要なアイテム。但し、それが目的化したら本末転倒。見るからに、それが目的に見える映像の世紀の宗教家。

ヒット
俺の大好きな、世界的ダンサー動画。毎度、似たよ~な動きなのに、平均数万。年に1回、百万。何年かに1度、数千万視聴。大部分、大衆の興味本位に過ぎないけど、数千万と数万の動画は、動き、演出、選曲が、やっぱ違う。リピートする。だけど、普段の数万実験があるから、ソレがあるともゆえる。「祈ったんだから、ヒットさせろよ。」の世界ではない。

恐怖
神とお付き合いすると、虎の威を借る狐効果もあるけど、極悪も狂霊も、ち~とも怖くない。だって、そいつらも神の一部だから。全て察知され、然るべき相手に届き、その相手の念に従って、相応し~、それ也のご差配がある。但し、そもそも、お付き合いってのは、信じる以上の行為だし、こちらもちゃんと邁進して、管理してればのお話。「アイドルか女子アナとお付き合いを♪」で、バ~ン。

派遣
人霊でないし、名乗らないし、霊体に名前がある訳じゃない。霊体の規模を考えて、俺が勝手に、尤もらし~名前付けただけ。その問題解決のご差配に相応し~規模の霊体を派遣して頂くって事は、その上の霊体のご差配だから、普段、ソコとお付き合いしてないと出来ない。派遣の品格ってドラマがあったけど、派遣の霊格。この話を、死後、速攻神になる世界の超一流が愛読するが如く、速攻共感を得て、俺の回りには、偉い人や霊体さんが多い。何で俺だけ…。

神示
「今日は、あのキャスターもい~ことゆったし、あの政治家もい~言動してるし、あのアイドルの曲もヒットしたし、彼もヒット打ったし、何も問題ない。別にゆ~事ね~し、サッサと風呂入って、酒飲んで寝るか…。」と思ってると、≪おう(仕事しろ)≫と、降りて来る。『表現したい…』意欲で高揚。パソコンの前で、体が震える。正確には、体内(思念域)から意欲が湧いて来る。具体的な言葉や文字が湧いて来るのは下層霊の自動書記名作はどっち? ねぇ、アーチストさん。

信心
「教義も儀式も金も、何もいらんけど、信じましたじゃダメ。も~惚れて、惚れて、神を抱き締るくらいでないと…。」神霊師匠 最初は「ストーカーかい。カルトもカルト、頭おかし~な、このオヤジ。」と思って警戒したけど、要は、自己基準神とのお付き合い。「お金あげるから、やらして。」他者基準の援助交際パパでなく、「俺は俺、困った時、弱った時に指導や支援はするが、お前はお前。」他者基準を吹き飛ばす、仕送りパパ。そのカッコよさに惚れるかど~か。

反動
戒めは教育的指導だから、「元気な挨拶や返事がない。」つまり『公平調整意識が甘い』先輩や師匠や上司に叱られた話で、問題ないけど。反動は、自分の念反動。しかも、それが集中するソーラークッカー現象だから、恐い。職場でこの話して、猛反発されて、反動で、病気・事故。仕事は全部回って来た話、投書時代にしたけど。そんなのは、大した利害のない身内の小さな話。実は、反射の程度は、こちらの霊体と、あちらの利害と比例する。これが狂霊以上、高度霊体の怖さ。この話を出した頃のメディアの反応。大して信じてないし、基本「色物。」「アホな…。」とバカにしてる分「面白い奴だ。」程度の時はい~けど「君の自慢の脳やキャリアと集積は別。」的、少しの言い回しや利害で大激怒。この四半世紀、命を落とされた方も多い。