神の理論 ≪theory of god≫ 神の指揮 ≪Command of god≫

辛い
苦しい…。」「じゃ辞めな。」「それは…。」本当に辛いと、人間も仕事も続かない

頭の中
特に心の中は、見えない分、外見以上立派な方もいれば、外見以下インチキの巣窟ともなる。

放置
義憤を感じて、素人ながら義勇兵に参加しました。」その国の国民ならまだしも、何か「ワールド杯のサポーターに参加したくて、仕事辞めました。」に似てる。先ずは、最も公平調整に資する、自分の分野や仕事の技術のイメージの邁進に参加。

自由
はい~し、当局も酷いけど。「女房子供の顔が浮かぶ、武器と防具があっても怖い。」機動隊員 あっちも命がけ。「こんな時に歌謡曲だの笑いだの、堕落してる。君は下らん事で目立ち過ぎ!」で叱られるエリート学生の統治なんて、立派な主義主張以外、何処を信用したらい~のか。本当に具体策があんのか。仕送り学園祭の運営じゃあるまいし。

法の支配
に従うのは「最上位の法(憲法)に権威(自主的に従う力)が有るから…。」もあるけど。アウトローは「知ったこっちゃね~♪」それよりも、「権力(国家の強制力)が有るから。」その点、米国は、「何があっても、戦争に参加しちゃダメ!」美味し~憲法を残してくれた。ところで、自国の憲法は、条文知らないにしても、日々新聞一面の裏で問題になる。事実上国民の日常に密着してるから、権威が有るけど。今、問題になってんのは、校則より知らん、国際法や国連。建前にもならん。国際神法学と同程度の「知ったこっちゃね~♪」のトホホな権威と権力…。

共犯
重要書類が見当らない。「多分、〇〇さんが持って帰ったんだ。上にゆ~と大事になるし、出て来るよ、僕は用事があるから♪」と先に帰る。申し送られた後輩は、ど~してい~か分らない。同僚に相談すると、「出て来たらい~けど、出て来なかったら、報告も遅いし、君も共犯だよ。」ゆわれ、仕方なく上司に報告。大事になって、結局、その先輩が××君に渡した事を失念して、記録もしてなくて、出て来たんだけど。さぁ、大変。「××が持って帰ったゆったのに、お前が報告したばっかりに、俺が悪者扱い。俺を陥れたいのか!」こんなのばっかの組織や社会の中でも、自己基準者は、グレず、落ち込まず、公平調整技術を磨く

映像
誰でも救える(作為の可能性・容易性)のに、目の前で溺れてる幼児を放置しても、ご近所は、倫理的に問題があっても、罪には問われない。しかし、親は、救う(作為)義務の違反で殺人罪「見てたけど、悪いと思わなかった。」ゆ~たって「お前は原始人か、ど~ゆ~教育を受けて来た。悪い(違法)と思う(意識の)可能性は充分あったんだから、君は悪党。」「事実を見たら、殺しちゃいかん規範が与えられてるのに、それを自分の自由意思で乗り越えて、放置して、見殺しにしたんだから、責任がある(規範的責任論)。」となる。見てしまう、知ってしまうと、放置して、この世の殺人罪にはならないにしても、昔と違い、より公平社会への邁進の期待可能性。高度世界の霊的規範が与えられる。現代メディアの役割。

話合い
「文武両道♪」「国家の英雄♪」と持ち上げるが、あくまで武は文の脇役、ボディガード。武の方がしょぼい。メディアも官僚も、エリートは、大衆に教えるのが苦手な割に、エリート同志「私が(多国語で)話せば分る♪」がお得意。でも、話し合いに応じる様な奴が、虐殺しない。スーツ姿が好きなギャング。紳士的隠れ蓑。長期化し、話し合いの隙に、シメシメと、脱法の穴を掘りスリ抜ける天才集団。「へ~、うちの大将と話し合うんだとよ♪」と、拷問知りつつ、ノンビリ、バカンスの国民。回りは、藁にも縋りたい貧乏国。ソコに「深刻な代償を伴うよ。」と倫理観、正義感を丸投げする。共感できるのは、「死にたくない。」気持ちだけ。「話せば分る。」公平調整の話し合いに入らせる手段は一つ、喉元に銃口突き付ける武の心得のみ。

具体策
無い親が、反抗され、その点に不思議と気付かない、子供を立派に育てた具体策の有る親に相談。「親を尊敬しない子供なんて許せないですね。」「その通り。」意気投合。具体策のない気合と根性の世界へ。“愛国主義”なる御旗も、その構造でなければよいが…。」ってな切口って、専門家にゆっても驚かれるんだけど、てゆ~か、そんな話を、堂々と、教科書通りの専門家に振る奴がいないからかも知れないが、強気な言い回しの割に「人知を遥かに凌ぐ神の知恵とはゆえ、表現するのは、ウケウリしてるだけの凡夫の私。表現の巨大自由市場の中じゃ素人同然。技術のイメージ云々も、どっかで誰かがゆってた話を、自分で発想したよ~な気になってんじゃ…。」と弱気の25年前。当時、親父が愛読してた、あるお硬いメディアの目に止まり、半信半疑。

指導
「50年前の剣道は、遠間で勝機を探り、一旦間合いに入ったら、捨て身で攻めたが、今は、最初から近間で、とりあえず試合に負けない様に、防禦から入る。」(2022.03.17 神の見習い「侵攻」)竹刀や木刀の(平時の)達人の、立派な大義名分や勇まし~口上も、(有事に)真剣を持つと、恐怖で腰が引けて、小手先チャンバラになってしまう話。こ~ゆ~武道の奥義、高度な技術のイメージや感覚は、素人の見た目論からは勿論、専門家の理論的な分析からは出て来ない話にしても、巨大霊体が出現しても、気付かない。ヒントを下に、気付こ~、直そ~、習お~と試行錯誤しない者に、助力して、勝手に出来るよ~にはしてくれない。それが自己基準世界の掟。よって、「負けない程度に支援…。」「相手はあんな悪い…。」「こっちの方が実力あるのに…。」「祈ったのに…。」長期化する。