神の理論 ≪theory of god≫ 神のご利益 ≪benefits of god≫

万巻
の書を読破した世界の天才にも刺さる、この世ではない知恵

君を
守る。」あ”~臭い、ウザイ、ハズイ…。だけど、神の真実。その為の存在

世界に一つだけの花
作者も演者も現実の厳しさでボロボロだけど、その理想に愛される神の世界。そして、現実のこの力

現実
より、荒唐無稽なあの世を語って、この力。現実との錯綜。お前の相手は、国連でも、西側でもない、俺だ。

スタア
「家庭や仕事を放ってまで来て、収入以上にグッズやチケットを購入してくれるのは有難いが、ミーハーファンは、大嫌い。」神も…。

命がけ
で「助けて~♪」ちゃうで「邁進!」やで。だから、「あんな奴、現実にいる訳ね~♪」と思いつつ、誰もが、名画の主人公やスタアに憧れる。

知恵
俺はウケウリ。俺のアホ脳から出る訳がない。しかし、「現実は厳しい。」君のゆ~現実は、こ~なってる。公平調整規範に文句ゆ~余裕と才能があるなら、俺や大…に「実は…。」と教えてくれ。

基準
「凄い、こんな事が。いるんだ…信じちゃう♪」「アレ、何だ、問題噴出。いる訳ないよな、騙されたのかな…。」真剣に悩んでるよ~で、全て他者の問題【こんなに真剣に考えてんだ、神よ、私に恥かかせるなよ】心の声。

視点
人間から見たら、褒章に値するほど立派だけど。神から見て、君は、どの程度、完璧な思い(幽体)なのか。人間の目のゆき届かない内面の心の過ち(幽体の肥大化)を、放置プレイされた方がよいのか、注意された方がよいのか。

反省
出逢って十数年。大既成の教えにもないが、何となく、意図や方向性が分って来て、ビシバシの戒め反動の意味も分かり、悪い事が起こると反省、よい事が起きても、調子に乗らないよう反省する日々。すると、フッと、大幸運が訪れる。

東側
の心意気。文化や価値観、科学技術の方が圧倒的に(技術のイメージ的に)高度なんだから、(成功のイメージに憑かれた)頽廃した、西側のチンケな文化や科学兵器の支援如きに、俺みたいに口ばっか、ギャーギャーゆ~こた~ない。その破格の強さや優位性を見せつけてやれ。

運命
長寿の秘訣を聞かれ「運命♪」と応えた大酒飲ヘビースモーカーの医者の叔父さんが103歳で死んだ。息子2人は「遺伝的に大丈夫♪」と調子に乗り60前に肺癌と脳腫瘍で死んだ。確かに、物理・科学・宗教的に、遺伝と運命。神仏なんて無関係。しかし、≪よろしい≫ 関係すると…。

指導
「この講座を聞いたら、合格します♪」自信か営業か、有名予備校講師 「この講座を聞いたら、神になれます♪」い~たいけど、もし君が、将来、指導神となった場合。どんな代を、ど~指導したいか。「いるのかにゃ…。」「いるんなら、こんなに頑張ってんだから、何とかしてよ。」師匠や監督や上司にゆってみ。

体験
「いるんなら、ご利益頂戴…。」大既成の営業用神仏論だったから、さぁ大変。ビシバシ、ズド~ン。七転八倒。エロが過ぎるのか、布施が少ないのか、儀式に忠実でないのか、様子がカジュアルなのか、意味分らん。君らは、霊能が無い分、直接的な戒めはないにしろ、それで、どんなに真剣に祈っても、≪アホらし≫ 放置プレイ状態。

真剣
霊査して、こいつら「命がけだ…。」「本気だ…。」と分ったから、今回は、営業言辞や口先政策の、おふざけ予測を排して「なら大丈夫!」と分魂術を行い断定的に語った。宗教の知識なんていらない、形式通り、敬虔に祈らなくても、人は、神を試す余裕もない、命がけで初めて、事実上の本気の祈り、神仏の指導を仰ぐ体制に入る。ソコに≪よろしい≫と来る。敵は神に出逢う素材と知る。余裕が出来て、「ホントかにゃ…。」で、再び、元に戻るを繰り返す。