神の理論 ≪theory of god≫ 神の供養 ≪memorial of god≫

分か
ったからって、エロ本読んでる訳でなし。民主国自慢の知る権利はあるんだし。毎日、奇天烈芸人紹介してんのに、何も恥ずかしがる事ね~じゃん。

本気
「まだ2試合あるからじゃ、本気にならない。」イチロー師範の話は、長時間耐久レースが好きで、自分はそれで、調整する時間的余裕も、集中の楽しみもなく、ダラダラ人生自滅して他者に説教の、親や学校の先生に聴かせてやりたい。

順番
何時も、最初から始めるピアノ。最初のページが黒くなる教科書。縄文時代に詳しい…鈍才。動画の秀才は、問題意識から入って、参考書を紹介するが、鈍才は、「紹介された参考書を攻略するには…。」から入る。「この聖典を熟読してからでないと…。」

哲学
書はどれも、強力な睡眠導入剤。資本論や我妻民法にも挑戦してみたが、サッパリ。でも、攻略した奴の説明聞いても、サッパリ。バカな俺には意味ね~。でも、どれも、“公平調整”の名著。それ使った、最高度の試験でも「正解はない。」ましてや、個人の人生の公平調整の問題は、個人にしか解けない。

精神指数
フツ~、作者の方が読者より偏差値が上だけど。この話の場合、読者の圧倒的な高偏差値。実験用マウスか、猿が人間に説教してる気分。それも、難し~話してる訳じゃない。子供でも分かる程度の話。そんな事がなぜ起きるのか。「これだけ勉強して、この点じゃ、お前、絶対知能低い。」とセレブ姉に太鼓判押された俺の才能の訳がない。

病気
事故に遭わない…。」でも、TV以外、コロナ患者も見たことない。歌やドラマになるくらいで、殺人事件なんて…。でも、科学的に、一生に一度は遭う確率の火事。30年以内の大地震。それに、個人の恐怖心は科学とは違う。だから、演出次第で何とでもゆえるけど、予防や防災の最終段階。神の御心に適ってたらよくね。問題は、その御心が、慣習や「教え通り…。」したのに…だっただけで。

基礎
客としては驚かれるが、ど~も、手や足の動きがプロらしくない。そこで、基礎クラスに入って、一挙手一投足を観察して、修正して、こなすと、一気にプロ仕様。勉強法を解く動画の秀才は、私的自治だの、信義誠実だの、権利濫用だの、大原則から入ると、抽象的過ぎて、どんな立派な先生の説明も、ボンヤリした一般論に聞こえて、大事とは思えない。だから、問題から入る。不誠実、濫用的、ムッとする問題を投げかける。

供養
『〇〇市長、〇〇社長も、〇〇先生も来てくれたか。お、昔の彼女まで…。え、あんた見えるの、ホ~、なら伝えてくれ。こんな壮大な式をして頂いてありがとう。でも、泣いてくれるな。やることやったし、そんなボロ着に意味はない。お経も意味分からん。そんなことより、この踊り出したい爽快な気分は何だ。分かるんだ。まだまだ必要とされているらしい。これからの世界にワクワクしている。ホラホラ美しい(お迎えが)来た来た、も~ゆくよ』供養にも、色んな意味があるけど、一般的イメージとして、神仏供養してど~すんの。

バカ熱いので、岡山に逃げてま…。

空気
読めない、KYだ!」なんてゆって、最近は、「自分らしく、それでい~んだ。」ゆ~けど、これ、要は、その場の公平調整が下手って意味だろ。公平は、価値観より、空気感

歴史
当時、一生懸命練習して「アホは書けない♪」ゆってた、英語の筆記体って、今じゃ、古文書で、「読めない♪」んだって。昔は、遺伝的悪癖の如く直された、今じゃ、むしろ多い、左書きしかり。神仏の常識も、変っていんじゃね

ン億
下手で、バカで、生意気に見えるのに(技術のイメージは高度で)スタア。対して、上手で、高度で、立派な発言で、人間的に良くったって、投下資本を回収できない。多数の従業員を食わせられないんじゃ、人間的には同じでも、スタア扱いは不公平。その点の公平調整

エロ
アメノウズメの命が…天の岩戸の前に桶を伏せて踏み鳴らし、神がかりして、をかき出し、裳の紐を陰部までおし下げた、すると、高天原が鳴りとどろくばかりに、八百万の神々が、どっと一斉に笑った。」古事記

研修
終って宴会のバカ騒ぎを、早朝研修で「ど~思います?」と、ゲストで問われたら、元請忖度もあって、「調子乗り過ぎ…。」と応えるしかね~けど。それを、国家的公平調整の高度な立場にしても、殺人事件並に弾劾すんのは、調子に乗り過ぎてんじゃね。そんな大衆調整で、国家的研修が萎縮してもらっても税金の無駄使い。その点、普段(特にコロナ対策で)珍しく、話の合わないホリエモン師範と一致する。