神の理論 ≪theory of god≫ 神の信者 ≪fan of god≫

感覚
学校の先生じゃあるまいし。質問・疑問に、文字でも音声でも明確な言語で返って来たら、明確に下層霊高度霊は、妄信、狂信を嫌う主体的に解釈させるから自己基準神。絶対に、愛しき代の主体性を失わせることはしない。

聖典
読む気しね~のは、量が多いのと、俺の頭が悪いだけで、神仏の感覚を、天才人間教祖や弟子が、当時の政治的意図も加えて解釈した言葉だろ~し、悪い事書いてる訳でもないんで、い~んでね。ただ、「覚えたから、教え通り動いたから、天国ゆける。ご利益ある♪」ってのは、ま~営業戦略ね。

逡巡
理念も大事だけど、堅気の日常は、事実の検証が仕事だから、「疑え。」も分かるし、人類初の事態だから、仕方ないけど、人間相手の話じゃないんで、多分、この話以上に、客観的で、中立な神仏も無いと思う。だから、敵の珍妙なフェイク以上に、逡巡する。全国レベルなら集積は充分。退職して、落ち着いたら、信じてみたら…。

公平
概念として知らなくても、社会で揉まれると、「自分の利益だけじゃ、発展しない…。」と、社会性や協調性が出来て、若い理論・理屈も、自然と、そっち方向に落ち着く。しかし、世間知らずの若い子から見ると、辻褄が合わない「ご都合。」「言い様。」「汚い大人。」に映る。それでも勉強の出来る子は、単に、記憶と論理操作で合格する。内乱したくなる。上手く説明できない大人社会。

ファン
えらい増えて、気味悪いんですけど…。高度世界との橋渡し。この世の使命感から、(心の)疑問・質問は意識するけど、仕事の顧客じゃないんで、金にならんと客観的でいられるし、霊能者にとっちゃ、高度霊とのお付き合いが一番なんで、「容姿が…。」ゆわれそ~だけど、あっちだって、生前の理想の姿形になる訳で、MVのまんまのアイドル世界。そりゃ綺麗だもん。人間なんか気にしてたら、こんなモン書けるか。

分魂
自体は、神霊術で、俺の専門だからできるけど。当り前に信じてる俺ですら、本気でやるのは難しい。次に、地球の運命を左右する巨大神が出現したって、個人的に働く。ロクに勉強(邁進)してないのに、合格させる訳ねぇ。勉強してたって、替え玉受験(成功のイメージに憑かれたプロセスの省略)に手を貸す訳ねぇ。その力を活用するには、本気で、命がけで、技術のイメージに邁進する必要がある。信じよ~が信じまいが、神に納得されなきゃなんない。「アイドルよ見たか、全部余の力だ♪」とい~たいトコだが、分魂から先は、そっちの問題。絶対に依存させないシステム。自己基準神は手間がかかる。