神の理論 ≪theory of god≫ 神の虫よけ ≪bug of god≫

戦闘
人命軽視、兵器拡散の問題もあろ~けど、一方的狙い撃ちの、ゲーム・シュミレーション映像と思ってたら…。まるで、アースマットで虫払ってるよ~。士気も物量も戦略も何も、技術のイメージのレベルが違い過ぎ…。

下層
一度、フツ~霊界から下層にゆくと、【あの野郎】【悔しい】【ダメだ】が過ぎて、ホボ、上には上がれない。毎日、他者基準神じゃアカンけど、自己基準神が見てるが如き、自分也の邁進や日常の思いの管理してないと【わぉ、何てこった】。

霊体
自身の魂は、「自分は自分。」本当の自分ではあるが、自身の生涯の集積の成果であり、今思ってる自分(幽体)とは全く違う。俺も最初はチンプンカンプン。これが理解できない。大既成の聖典にも、片鱗は見られるが、大衆相手の教えでは、その表現は難しい。しかし、これで、人の有り様の、客観性、中立性、合理性を説明できる。

長生
しないと、集積が貯まらない。この世じゃ、2・3年、必死で勉強や運動したら、上の世界にゆけるけど、少々、向上心があっても、「先生のいない小学校。」肉体のない同質のあの世じゃ、百年経っても変わらない。千年も経つと、意識が薄まって、あの世ボケ幽体が薄まり、それに伴って、霊体も薄まり、最後は、霊体の死。宇宙界の気に同化する。それがフツ~。対して、【あの野郎】【悔しい】【殺してやる】肥大化させた幽体は、なかなか薄まらない。最終的には薄まって、同じ道を辿るが、薄まらない分、一桁長生きするが、その状態で長生きするのも、さて…。

同質
「一度TVに出て、お話を伺えないでしょうか…。」分野の一流、自分で自分を全国レベルでプロデュースできるレベルの同質だと、同質同志で切磋琢磨、も~先生いらない。そのレベルになると、幽体より、霊体が巨大化する。時に、生きたまま、霊体(魂)が、神になる事もある。ここまで来ると、この世では、功成り名を遂げ、幸運が集って来る。あの世では、霊体の核融合エネルギー。永遠の命脈を保つ。しかし、いかんせん、外側は、俺らと同じ肉体人間。脳や肉体の自分の力と思い込み。調子に乗って、我欲を大義名分で演出。肥大化した自身の幽体に相殺されたり、≪昨今の代には我慢ならん≫ 自身の指導神や魂に嫌われて…。歴史の英雄は、立場やプライド上、方向転換に失敗した者の歴史でもある。