神の理論 ≪theory of god≫ 神の歴史 ≪history of god≫

何となく
恐くて、スッと(正規に)語れない論文が書けない…。」問題。「毎日、同級生や先輩に疑問を語ってただけで受かった。」東大生 あの世の疑問

師匠
「お笑いをナメんなよ…。」ガンガン当時の上層(報道・芸術)に挑んでった姿勢や言動は、ゆき過ぎもあったけど、秀才に囲まれ、萎縮していた若き頃の心の支えだった…。

疑問
自称大正規やアイドル大絶賛の俺に文句ゆ~んじゃなくて、直接、大正規にゆってみ。それで、この話より説得力無し現在の君の問題解決にならないなら、推して知るべし。

念術
集中しろ。」ゴースト映画。中国武術の硬気功。呪ひの藁人形、刑法論の迷信犯。それを論理的・体系的に現した密教儀。全て【あの野郎】下層霊の得意分野公平調整の高度霊は相手にしない。

収束
感情が絡んで解決できない問題を、長引かせるのが、社会的に公平か、集積に効率的かど~かの問題。フツ~は、前者が面白く「作戦勝ち♪」も~かって終りだが、神が絡むと、後者方向に収束させる。

自慰
ネタで、マンネも大正規も困惑。第一線の「仕事中に…。」は分るけど、コレは、神やあの世を語るに外せない必須アイテム邁進を止められると、身近な快感を求めてそ~なる。下層世界はそんな世界。

呪い
身内どころか、自分犯され、殺されて地縛霊。【そんな不合理、不正義、不公平な…】と思うけど、そ~なってる現実神から乖離する不条理な現実変態救世主にはムカついても、結局は自分の問題邁進せよ。

20年
意見の内容で「あの野郎…。」「霊がど~のなんて輩は…。」じゃなくて、表現の自由の最先端の君が読んでる。その現象自体を、君の大嫌いな「フン、民間…なんて下らん。」官僚じゃなくて、「この科学の時代に、不思議だ…。」と研究する気があるかど~か…。

届く
UFO話にしても、毎日閣議話題になるか? こっちは自称でも、神の代なんで、敷衍技術もあって、アイドルやお笑いネタでは翻弄しても、直接国家を翻弄するよ~な、公平調整から外れた無茶な神示はゆえないが、話題になってるなら、敵でも味方でも、その神意を自覚しな。

中傷
に加担して、バズり商法かど~かは、予防線で制度問題や国民感情を持ち出さなくても、素人でも読めば分かる。その屈折表現で食って、「こんな美味し~ネタを…。」涎タラタラの気持ちも分かるけど、「批判したらダメ。」って話じゃなくて、ソコ~ど~、個人主義的に調整して表現するか。ジャーナリズムの集積。公平姿勢の問題。

公平
最低ラインは“個人の尊厳”。富の偏在格差有っても、貧乏スタアはスタアじゃない。夢も希望もない。程度問題で、結果の平等とも違うけど、公平社会を創造する。その創造された公平社会の中で、又は、不公平社会の中でも、個人的に邁進して、集積を遂げる。この魂の使命感から伝わる精神の効率性は、神や数学知らなくても感じる。計算できる。

支え
光栄だし、それがアイドルや女子アナだと、個人的に興奮もするけど。伝えてる俺のキャラや文章力の問題じゃなく、自己基準神ってな、結局、自分がど~するかだからね。太古の全分野救世主でもない。たま~にあっちゃんが問題提起してくれると、興奮する程度で、最近、賛同者が多くなり過ぎて、初期の頃のモチベーションも減退してるこの頃でござんす。

上層
平等社会で、何が王族だ。」「女子アナやアイドル如きが…。」ゆ~ても、そいつらが、同じく「あの野郎。」ゆ~と。自分は毎日、思ってゆっても、「ほら同じ♪」じゃ済まないで「相応しくない。」と、即刻、弾劾する。同じ人間で、中には陰でゆってるのもいるだろ~し、過去、それで失脚するのもいたけど、無意識に、お互い上層界への願望を表してる。

歴史
日本国民として、敬う姿勢はい~けど、本気で神と結び付けてる? 個人的には、制度としてはど~でもい~し、人間として特別って訳じゃないけど。あいつら、腐っても、歴代の全国レベルの職業神官。中には形だけもいるだろ~し。神の構造や性能を知らず、ウッカリ神に命令して、自身の念反動受けた方もいるけど、少なくとも、俺や君より本気で、毎日、国家安寧を祈ってる。とすると、本当に、そのクラスの神が鎮まってたら…

霊道
「ちゃんとしろ。」「真似すんな。」「論理的にゆえ。」と幼児期から高級官僚の厳格オヤジに叱られ(それが直接の原因とはゆえないが)3歳でオナニー大好き♪ 足に違和感で、ピョンと上げたり、喉に異物が入った感で、顔を顰めるチック症になった。完全変態。今は無いが、霊査できる今となっては、癲癇と同じ、完全に霊道・霊線が繋がってる状態。ユルユルも問題だけど、やはり、公平調整。余りの完璧主義、理想主義は、下層世界と繋がり、放置すると物質化。肉体の特性まで至る。

雑霊
「もし、スタアになったら♪」コメディー映画になるのは、栄光部分に跪く大衆の姿栄光の裏の激烈な訓練や創造、利害のプレッシャーまで描けない。その点、「もし、透明人間になったら…。」大衆の願望のまんまだから、確かに、面白い。でも、幽霊映画と違って、そもそも、死んでる事を自覚するのも少数だし、自覚しても、現実は、透明なだけで、意外と動けない。高度試験やオーディションどころか、定期テストや健康診断みたいに、自分からは「ダメ、無理!」何となく怖くて、物は通れないし、動かせない。「女風呂覗こ~♪」なんて規範意識の無い霊は、いきなり、女風呂もないもっと下層にゆく。余りの暇に、たま~に、念術を取得してラップ現象変化術を習得して、河童、化猫、九尾の狐。体質者や思念者を驚かせる程度。生前、真面目で、几帳面で、一生懸命だった方も多い。そ~でないより上だけど、如何せん、既に、向上や変化に対応できる肉体も脳もないし、老後の貯蓄(死後の集積)がない。楽しくもないし【この状態で、何時まで…】不安ばかり。