神の理論 ≪theory of god≫ 神の世界 ≪world of god≫

結界神
縄張が、ある事自体、可笑し~事に、気付かない、天才親分。」変形短歌公平差配の霊能領域が、地方レベルの結界神。決して、縄張意識ではない。

巨大
組織が弱ってる。戦争でも宗教でも。科学やメディアが発達し、徐々に、国家より個人が主体になって来る。ソコから還元される愛国心。但し、「自分は素晴らしい、あなたはダメ。」の利己的ではない。「私もあなたも素晴らしい。」アイドルとお笑いが示す世界

実在
「私の体内にいらっしゃる…。」他者基準の狂信者でも、そこまでゆかない。後は、常に一体化して、やるべきこと(技術のイメージに邁進)したら全て整ふ。エロ話に「バカ…。」と思ひつつ、この話から離れられない。洗脳ではない、自由自在な高度霊と同じ気分。

霊能
25年、君ら中毒なのに、なかなか信じてもらえないだけで、仕事がイマイチな俺は、コレに勝負かけてんだけど。君らど~? 金もらって、毎日採り上げる話題に、本気で公平調整しよ~してる? 他人事じゃ、君だって動かない。なら、神は動かない。素材としては大事だが、歴史も伝統も地政学も関係ない。

卑怯
バカを味方に付ける為、立派な建前はゆ~けど、生きるか死ぬかルール無用の戦争だもんな~。お互い様。血も涙もない、優し~のは身内だけ。残忍で、冷徹で、功利的であればあるほど有利。ギャングの親分の信条・良心、思いの管理。狂霊も容赦ない。しかし、それは、神が設定した、猿山の中、猿同志の戦ひの場合。超神霊は「正し~から。」で、単純に勝たせる神ではない。神の力を得よ~としたら、人間性を捨てては、技術のイメージにならない。救いながら、後ろ髪引かれながら、攻めてゆく。

意見
若干、特異分野の戦争や宗教に、稼ぎ時? マトモな軍事専門家や宗教評論家が有料で意見ゆ~のは、技術のイメージ。芸能人やスポーツ選手がゆ~のは「その視点の話も聞いてみたい。」企画番組の技術のイメージ。Youtubeの漫画動画でも、専門家が追従するくらいの、もの凄い取材力。問題は、政治評論家や議員さん。相変らず俺らと同じ、新聞やTVやネットニュースがネタの推測意見。第二次大戦時代じゃないんだよ。も~半年。どっちの味方にしても、その立場なら、い~加減、自分で取材しなさい。

大御所
先生、い~ですよ~、も~一杯♪」「〇〇は余り好きじゃないんだが、そ~かい、じゃも~一杯♪」カトちゃんケンちゃんが得意なコント。爆笑するけど、誰でも、あんなになるんだよな~。若い頃、あんなに冷静だった、晩年の親父も神霊師匠も「アレレ…。」若干、そ~なって、兄弟子によると、特に、投書時代に評判になった俺には「大した霊能も無い癖に、こんな事を…。」と、怒っていたらしい。俺は、そんなことより、かなり離れてた師匠が、こんなモン読んでる事に驚嘆した。「この神は、私より、あんたの方が好きみたいだね。師匠がゆってた前の師匠との関係みたい…。」と感じてた頃、仲が良かったご子息が…。

自由
「天賦人権。自由は、国家ではなく、天から与えられたもの…。」憲法の参考書 らしい。事実?は、神がセッティング(システム化)したのは、この世とあの世のアンテナ、媒体、幽体の自由。つまり、心の自由、思いの自由。そこで、自分が、肉体の自分と思いの自分、自分と他者、他者と他者に、ど~ゆ~公平な判断を下すかの自由。それで、技術のイメージが霊体として集積したり、成功のイメージで幽体が肥大化したりする。その自由システムに、神が強制介入すると、技術のイメージにならない。ソコが、信じさせるにしても、自己基準か他者基準か、信教の自由とも関係して来る話。

事実
を調べて、どの程度提示するのかは、政府や専門家やメディアの仕事。その事実が有る事を前提に、その時期、どの程度ゆってい~のかも含めて、各分野の知見に基づく公平な評価や結論(基準)をゆ~のが、コメンテーターのお仕事。事実が有って、それが公平に評価されてたのか、事後的に判断するのが裁判所。どの分野にしても、それが(公平調整されて)技術のイメージになってんのか評価するのが神の世界。芸能人やスポーツ選手に「その事実まで自分で調べてゆえ。」とまでは要求されてない。それは、時間的、技術的に不公平。問題は、議員や政治評論家。芸能、スポーツネタはい~けど、政治に関わると、ある程度自分で調べてゆわないとね。さらに、調子に乗って、事実と評価を混同して、そんな景気のい~事実は無いのに、ウケ狙いで評価し出すと、「それは不公平…。」となって来るって話。こ~ゆ~基本的な話が分ってないと、第一線が、何時までも、霊能者にチクチクゆわれるって話。